| HOME > JBMワールドワイドフォーラムTOP >ヘルプ |
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1.ゲストユーザーでの閲覧 |
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JBM World Wide Forum (以下 JBMWWF)はゲストユーザーによるフォーラムの閲覧が可能です。メンバー登録が完了している場合でも、フォーラムにログインしていない状態ではゲストユーザーとなります。
ゲストユーザーからでも、各フォーラムのコメントを閲覧することが出来ますが、基本的な内容を参照出来るだけで、コメントの投稿などは出来ません。また添付ファイルやイメージが参照できないなど様々な制限事項があります。フォーラムの良さを体験するためにも是非メンバー登録し、ログインした状態でフォーラムをご利用ください。
以下は、ゲストユーザーでのフォーラムの閲覧方法です。
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■フォーラム・ホーム(トップページ)表示 |
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JBMWWF には複数のカテゴリーが設定されています。登録メンバーは各カテゴリー別にコメントを投稿し他のメンバーと情報を共有できます。全てのカテゴリーを表示している代表的なページを、ホームページと言います。以下の図はホームページが表示されている例です。
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JBMWWF のタイトル(一番上の緑の文字)の下に、フォーラムのメイン・メニューがあります。その「ホーム」というボタンをクリックすることで、いつでもフォーラムのトップページ(ホーム)へ戻ることが出来ます。 |
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■カテゴリーの選択 |
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下図はフォーラム内に設置された「カテゴリー」の例です。JBMWWF
では同じ分類に属する情報をまとめてカテゴリーを作っています。各カテゴリーには複数の項目が設定されているものもあれば、単一の項目で構成されているものもあります。
カテゴリーは必要に応じて追加・編集されることがあります。情報量が増えてある一定の基準で再分類した方が分かり易いと判断される場合や、新しいカテゴリーが必要だと考えられる場合など、フォーラム管理者によって適時カテゴリーが編集されることがありますので、予めご了承願います。
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■ボード(板)の選択 |
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JBMWWF ではカテゴリーの配下にある項目のことを「ボード」もしくは「板」と言います。
「ボード」の中には更に「スレッド」という一つのタイトルを持ったコメント(情報)の集まりがあります。コメント(情報)を参照するためにまずボードを選択します。
以下の図は、カテゴリー「ソフトウエア」配下の「Mastercam X」というボード(板)を選択する様子です。
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■スレッド(題名)の表示 |
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ボードが選択されると、ボード内のスレッド(題名)が一覧表示されます。以下は複数のスレッドが一覧表示されている例です。 |
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題名(スレッド):投稿されたコメント(情報)のタイトルが表示されます |
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スレッド開設者:そのスレッドを作ったメンバーの名前が表示されます |
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投稿:作成されたスレッドに対して返信(応答)された投稿数を表します |
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参照:作成されたスレッドが参照された回数を表します |
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最終投稿:各スレッドでの最新情報が投稿された日時、および投稿者の名前が表示されます。 |
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投稿数が多いスレッドは、多くのディスカッションがその中で行われていることを表します。
参照数が多いスレッドは、沢山のメンバーに何度も参照されている(注目された)情報を表します。 |
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| ■表示順の切り替え |
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スレッド表示は項目別に並び換えることが出来ます。 |
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各項目名をクリックすると、その項目の内容で全体をソート(並び換え)することが出来ます。図は「参照」回数でソートした状態です。この場合は「参照」回数が少ないスレッドから順に表示されています。もう一度「参照」の項目をクリックすると逆に「参照」回数が多いものから順に表示されるようになります。他の項目も同じように並び換えが出来ます。
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■スレッド(題名)の選択 |
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では、投稿されたコメントを見るためにスレッドを選択してみましょう。以下の図のように。スレッドのタイトル(題名)をクリックします。
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■コメントの表示 |
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スレッドが選択されると、投稿されたコメントが時系列に表示されます。
以下はスレッド「世界の情報」に投稿されたコメント(元コメント)とそれに返信された他メンバーからのコメントです。
この場合は、元コメントが日本語で投稿され、それに対して英語が主言語となっているメンバーが返信をしています。
スレッド内では、以上のようにコメントが時系列に表示されますので、一つの情報に対して各メンバーが順次どのようなコメントを投稿(返信)したか? ディスカッションがどのように進んでいるか? など順を追って確認することができます。
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■ナビゲーション・ツリー |
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JBMWWF
では各ページへのアクセスを簡単にするために、ナビゲーション・ツリー表示を利用することが出来ます。
ナビゲーション・ツリー表示を見ると、現在表示されているページがフォーラム内のどの位置に配置されているのかが分かります。
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図のナビゲーション表示は以下のようになっています。 |
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JBM
World Wide Forum > ソフトウエア > Mastercam X > 世界の情報 |
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JBM
World Wide Forum:トップページ(ホーム)を表しています |
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ソフトウエア:カテゴリ「ソフトウエア」を表しています |
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Mastercam
X:ボード(板)「Mastercam X」を表しています |
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世界の情報:スレッド(題名)「世界の情報」を表しています |
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ナビゲーション表示はリンク情報となっていますので、各ナビゲーション項目(ソフトウエア、Mastercam
X など)をクリックすると、その階層へ直接ジャンプして移動することが出来ます。 |
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ゲストユーザーの状態でフォーラムを閲覧する場合は、以上のような方法で各カテゴリー内の項目を参照してください。
しかし、ゲストユーザーの状態ではコメント内の情報を全て参照することが出来ません。 また、コメントを投稿することも出来ません。JBMWWF を有効に活用するためにメンバー登録を行ってログインした状態でフォーラムを参照して下さい。
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2.ログインユーザーでの閲覧 |
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JBM World Wide Forum
(以下 JBMWWF)はゲストユーザーによるフォーラムの閲覧が可能ですが、フォーラムの持つ機能を十分に活用するためにはメンバー登録してログインすることが必要です。
以下は、ログインユーザーとしてフォーラムを閲覧する場合に良く利用する代表的機能について説明しています。フォーラムを有意義に利用して頂けるようそれぞれの「使い方」を良く確認しておいてください。図はログインユーザーとしてJBMWWF
のホーム(トップページ)を表示した状況です。
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■フォーラム・ホーム(トップページ)表示 |
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メインメニュー:ゲストユーザーにはない「プロフィール」「個人メッセージ」というメニューが設定されています。 |
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個人メッセージとショートカット:右上に個人メッセージの有無を知らせる情報と、新着投稿や更新があったスレッドへ直接リンクされる |
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ショートカットが配置されています。 |
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新規コメント有り表示:カテゴリー内に新規のコメントが投稿され未読状態の場合には、カテゴリー・アイコンが「新規コメント有り」表示 |
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用アイコンに変わります。これによって、この赤い「New」アイコンが表示されたカテゴリー内には未読の投稿が |
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あるということがトップページから判断出来るようになっています。 |
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カテゴリーをたたむ/展開するボタン:カテゴリー表示の横に矢印の形をしたボタンが表示されています。トップページのカテゴリーが |
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多くなるとページ表示が縦方向に長くなり、該当のカテゴリーを探すためのスクロール操作が増 えて来ます。そのような場合にカテゴリー横の矢印ボタンを押して表示をたたむことが出来ます。 |
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■カテゴリー表示を畳んだ状態 |
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図は全てのカテゴリー表示をたたんだ状態です。カテゴリー表示がたたまれている状態で、矢印ボタンをクリックするとカテゴリー内容が再度展開されて表示されます。ページ内の情報が多くなった場合に、参照したいカテゴリーだけを展開しておくようにすることで、目的のスレッドに早く辿り着くことが出来るようになります。
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■新着スレッドの表示 |
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ログインユーザーとしてスレッド一覧を表示させた場合は、未読のスレッドが一見して分かるように「new」マークが付加されます。
図の中で「new」マークのあるスレッド(3つ)には未読のコメントがあり、マークのない「Mastercam の強み」スレッドのコメントは全て参照済であることが分かります。
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■ショートカットの利用 |
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新着の未読投稿を表示する
以下の図はページ右上にある「新着の未読の投稿を読む」というリンクをクリックした結果です。まだ参照していない全スレッドが一覧として表示されています。
ここで表示される未読スレッドはカテゴリーを超えてリストアップされています。従ってカテゴリー内を手動で探しまわることなく、未読のスレッドをワン・クリックで参照することが出来ます。
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自分が開設したスレッドの更新を知る
自分自身が開設したスレッドに対する応答の中で、未読となっているコメントを全て表示します。
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上図はページ右上にある「更新のあったスレッドを読む」というリンクをクリックした結果です。自分自身が開設したスレッドに更新(投稿・返答)があり、その中に未読のものがあればそれらの全スレッドが一覧表示されます。
この機能によって他のメンバーのスレッドではなく、自分自身のスレッドへの応答を逃さず表示することが出来ます。 |
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個人メッセージを読む
JBMWWF ではメンバー同士のやり取りがブラウザーを使用して出来るようになっています。
メンバー間のやり取りにメールソフトを起動する必要はありません。個人メッセージのメニューをクリックして直接フォーラムのメンバーにメッセージを送れます。
メンバーからメッセージが送られてくると、ページ右上の表示欄にその情報が伝えられと共に、メインメニューの「個人メッセージ」にも届いているメッセージの数が表示されます。
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右上のリンク、もしくはメインメニューの「個人メッセージ」をクリックしてメッセージを読みます。 |
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個人メッセージは図のように「受信箱」「送信箱」で管理されます。通常のメールの送受信と同じような方法でメンバー間のやり取りが可能です。このメッセージ情報はフォーラムのコメントとは関係していません。従ってスレッド内にメッセージが現れることなく、特定のメンバーとのやり取りが出来るようになっています。
以上が、ログインユーザーとして情報を閲覧する場合に良く使用するフォーラムの機能です。これらの機能を上手く活用して、有意義な情報交換をしてください。
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3.投稿の仕方について |
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コメントの投稿の仕方について簡単に説明します。例としてカテゴリー「談話室」に自分のスレッドを立てる場合を考えます。
(注意)ここで言う「スレッドを立てる」とはスレッド(題名)を新しく開設し、その内容に付いて他のメンバーと情報交換を始めるということです。
ではまず、カテゴリー「談話室」からボード「談話室」を選択します。
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ボード(板)「談話室」に入ると、既に登録されているスレッドの一覧が表示されます。今回は新規にスレッドを立てるため、スレッド一覧の上下に配置されている「スレッドを立てる」というリンクをクリックします。 |
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スレッド一覧が長くなるとリンクをクリックするためにスクロールが必要となりますので、クリックし易い様に上下に同じリンクが設定されています。どちらのリンクをクリックしても構いません。 |
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| ■スレッド(題名)の作成 |
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「スレッドを立てる」をクリックすると、スレッドの題名や内容を入力する画面が表示されます。 |
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題名:スレッドの名前です。題名(タイトル)を入力します。この名前がスレッド一覧に表示されることになります。 |
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メッセージ:スレッドの元になるメッセージを入力します。他のメンバーに分かり易い表現で入力してください。 |
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プレビュー:入力内容を確認するための「プレビュー」ボタンが用意されています。テキスト表示のみの場合はコメント欄の内容とスレ |
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ッドで表示される内容は同じになりますので、プレビュー機能はあまり必要ありません。しかし、文字に色を付けたり、大き |
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な文字や小さな文字を組み合わせたり、太字表示や斜体などいろいろな表現方法を活用したりする場合は、プレビュー機 |
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能を使って表現される内容を確認しておくことをお勧めします。 |
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投稿:内容を確認して「投稿」ボタンを押すとスレッドが作成されます。 |
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■スレッド作成例 |
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以下は「スレッド作成のためのスレッド」という題名の作成例です。 |
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| プレビュー表示すると以下のようになります。 |
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内容を確認したら「投稿」をクリックします。
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↓以下の図は作成されたスレッドの内容です。 |
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スレッドの一覧表示は以下のようになっています。 |
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以上のような方法で指定のカテゴリー内のボード(板)にスレッドを作成し、他のメンバーと情報交換をしてください。 |
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■スレッドへのメッセージの投稿 |
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他のスレッドにメッセージを投稿するには「返信」をクリックしてコメントを入力します。 |
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スレッド内のコメントを表示させた状態で「返信」をクリックするとコメント入力ページが表示されます。コメント入力の方法は「スレッドの作成」と同じです。
但し、題名は既に設定されていますので、必要なコメントだけを入力してください。文字の属性の設定なども「スレッドの作成」と同じ要領で行います。
返信されたコメントは時系列に並んでスレッド内に表示されます。
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■添付ファイルの作成 |
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フォーラムのコメントには添付ファイルを同時に設定することが出来ます。これはスレッドを作成する場合も、コメントを返信する場合も同じように行うことが出来ます。
添付ファイルを設定する場合は、コメント記入ページの左下にある「詳細オプション」をクリックしてください。
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図に示される「詳細オプション」をクリックすると以下のような画面が表示されます。 |
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「参照ボタン」をクリックするとファイル選択が出来る画面が表示されます。必要なファイルを指定すると、添付ファイルがこのメッセージに設定されます。
現在添付出来るファイルの種類は、拡張子が以下のファイルとなっています。
doc, gif, jpg, bmp, mpg, pdf, png, txt, zip, flv,
avi, xls, lzh, mp3, mp4, ppt, docx, xlsx, pptx
また、添付ファイルの最大容量は、8MBです。一度に4つのファイルまで添付できますが、その合計が 8MB を超えることは出来ません。一回の投稿で添付できる最大容量は8MBになります。
画像を添付すると以下の例のようにそのイメージをスレッド内に表示させることが出来ます。表示される画像の大きさは 800 * 800 (pixel) までとなっています。それ以上大きなサイズの画像を添付した場合は自動的に800 * 800 (pixel) に縮小されて表示されます。
但し、元のファイルが変更されることはありませんので、ダウンロードすることによて他のメンバーが元ファイルと取得することは可能です。
添付されたファイルは永久にフォーラムに残る訳ではありません。ある一定期間を過ぎると自動的に削除されることとなっています。現在のところ添付後40日を過ぎるとフォーラムから削除されますので、ご了承ください。
以下は、添付ファイルが設定されたコメントの例です。
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イメージ画像( jpgファイル)はコメント内に表示されています。
その他 Microsoft Word (doc)ファイル、Microsoft Excel (xls)ファイル、PDF ファイルが添付されていることが分かります。
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図では、Office 2007 形式の Excel
ファイル(xlsx)、PowerPoint ファイル(pptx)、動画ファイル(avi)、動画ファイル(mpg) が添付されています。
添付されたファイルを参照するには、図のように添付ファイルを直接クリックしてください。
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4.プロフィールの設定について |
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ログインユーザーは個人情報の設定をプロフィール・メニューから行うことが出来ます。
ここで言う「個人情報」とはフォーラムを利用する場合の情報です。具体的な個人を特定するものでは有りませんので、可能な範囲で情報を設定してください。
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■プロフィール設定画面 |
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プロフィールの設定画面を表示するために、メインメニューから「プロフィール」をクリックします。 |
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■プロフィール概要の表示 |
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以下は設定されているプロフィールの概要です。 |
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設定内容の中で主なものを以下に説明します。これらの設定は必ず必要な訳では有りません。ログインユーザーになるために最低限必要な設定は、メンバー名、パスワード、メールアドレスの3つです。 |
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名前:JBMWWF
で使用されているメンバー名です。 |
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投稿数:JBMWWF
に投稿したコメントの数です。 |
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グループ:フォーラム内で認識されるグループ名です。 |
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一般ユーザーのグループ名は以下のような規則で変化します。 |
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投稿数が 50未満のメンバー: Newbie
(新人という意味です)
投稿数が100未満のメンバー: Jr. Member
投稿数が250未満のメンバー: Full Member
投稿数が500未満のメンバー: Sr. Member
投稿数が500以上のメンバー: Hero Member |
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登録日:フォーラムにメンバー登録した日付です。 |
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最後にログインした時:フォーラムに最後にログインした日付時間です。 |
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メール:登録されているメールアドレスです。 |
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サイト:メンバーの
Webサイトのアドレスです。 |
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ステータス:現在のオンライン・ステータスを表します。 |
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■ 緑色の四角マーク:オンライン(フォーラムにログインしている状態)
□ 白色の四角マーク:オフライン(フォーラムにログインしていない状態) |
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性別:性別を表します。現在のところ男性か女性しか設定できません。 |
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自己申告ですのでお好きな方をお選びください。 |
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年齢:年齢です。ご自身が納得できる年齢が良いと思われます。 |
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所在地:ご自分の所在地です。「銀河系」でも構いませんが・・。 |
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現地時間:フォーラムで使用されるメンバーの時間設定です。 |
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国によって時差がありますので、各メンバーが使用している時間は同じでは有りません。 |
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ここでは現在設定されているメンバーの時間が表示されています。時間は別途設定することが出来ますので、 |
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使用環境に合わせて有効な時間を設定してください。 |
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言語:フォーラムで使用する言語です。使用言語は変更することが出来ます。 |
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署名:メッセージ(コメント)に添付される署名です。 |
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■付加情報の表示 |
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フォーラムでの活動状況を付加情報として参照することが出来ます。 |
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プロフィール概要のページの下に、
「このメンバーの最近の投稿」「このメンバーの投稿情報」というリンクがあります。
このリンクをクリックすることで、フォーラムでの活動状況を参照することが出来ます。
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■このメンバーの最近の投稿の表示 |
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「このメンバーの最近の投稿」をクリックすると図のように本人の投稿したコメントが最新のものから順に表示されます。 |
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■このメンバーの投稿情報の表示 |
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「このメンバーの投稿情報」をクリックすると図のように本人の投稿情報が分かります。 |
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フォーラムにどれ位の時間アクセスしているか、投稿数の合計、投稿する時間帯、利用している掲示板(ボード)の頻度、稼働の多いボードの頻度、などが分かります。 |
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■基本設定 |
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プロフィールの基本情報を設定するには、プロフィール画面の左側にある「アカウント」メニューの中の「基本設定」をクリックします。 |
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「基本設定」の内容は以下のようになっています。 |
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ユーザー名:メンバー登録の時に設定したユーザー名です。この名前は変更することが出来ません。このユーザー名は他のメンバ |
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ーからは見えない名前です。 |
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名前:ユーザー名とは別に「名前」を設定できるようになっています。フォーラム内で表示される名前はここで設定されたものが使用さ |
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れます。この名前は変更することが出来ます。新規登録時はユーザー名と名前は同じものが設定されています。 |
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基本言語:使用する言語を選択します。 |
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メール:有効なメールアドレスを設定します。メールアドレスの変更は可能です。 |
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■パスワードの変更 |
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パスワードを変更する場合もこのプロフィール画面で行います。 |
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パスワード:パスワードを設定します。 |
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パスワードの変更:新しいパスワードをパスワード欄に入力します。 |
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確認のために次の「パスワードの確認」の欄にも同じパスワードを設定します。 |
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その後、これまで使用していた旧パスワードを下段の「パスワード」欄に入力し、「プロフィール変更」ボタンをクリックします。 |
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■プロフィールの設定 |
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プロフィール情報を設定するには、プロフィール画面の左側にある「アカウント」メニューの「プロフィール設定」をクリックします。 |
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ユーザーの画像:スレッド内のコメント欄に表示される投稿者の情報に画像を付加する場合に設定します。 |
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フォーラムに予め準備してあるイメージを使用する場合は、図のように画像を選択することが出来ます。 |
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画像情報は、URL
で指定することも、イメージ画像をアップロードすることも出来ます。アップロードする場合は |
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「参照」ボタンをクリックしてイメージ画像を選択してください。 |
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ユーザーの言葉:ユーザーの画像に付随した言葉を設定することが出来ます。 |
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署名:投稿したメッセージの下部に表示される署名です。 |
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サイト名:自分自身のWeb
サイトを投稿欄に表示させる場合のサイト名です。 |
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サイトのURL:表示させるサイト名に対応した
URL です。 |
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■コメント投稿の例 |
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以上の内容でプロフィール設定した場合にコメント欄にどのように表示されるかを以下の例で確認してください。 |
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■フォーラムの設定 |
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フォーラムの設定を行うと参照する方式をカスタマイズすることが出来ます。 |
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■更新通知の設定 |
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各スレッドに投稿されるコメントに対して、特定のボード(板)やスレッドでの更新情報を参照することが出来ます。 |
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更新通知の設定は図の上の囲みの部分でその条件を設定します。
下の囲み2つは「スレッドの更新通知」と「掲示板の更新通知」が通知されている状態を示しています。条件に合った投稿に対して、スレッド単位、掲示板(ボード)単位で通知を受け取ることができます。
どの掲示板の通知を受け取るか、どのスレッドの通知を受け取るかは、各掲示板(ボード)およびスレッド内の「更新通知の設定」リンクをクリックして指定します。
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上図は、掲示板「談話室」に対する更新通知の設定を「更新通知」リンクをクリックして行う例です。
次の図は、スレッドに対しての更新通知の設定を行う例です。
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■個人メッセージ設定 |
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JBMWWF ではメンバー間の個人メッセージのやり取りが出来ます。これは通常のメールとは異なるフォーラム内のメッセージ通信です。
しかし、迷惑なメッセージや余分なメッセージなどが頻繁に入ってくるとフォーラムの作業が円滑に行えなくなります。そのような場合に、特定メンバーを指定してメッセージの受け取りを拒否すること出来ます。
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「個人メッセージ設定」を選択すると「無視リスト」を設定する画面が表示されます。
「無視リスト」にメッセージを受け取らないメンバー名を入力し、指定メンバーからのメッセージの受け取りを無視します。
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5.各種アイコンや用語の説明 |
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JBMWWF にはフォーラム特有の用語やそれをイメージしたアイコンなどがあります。こうしたフォーラム(掲示板等)を使い慣れている方には既知のものも多いでしょうが、初めて利用する方には馴染みのないものだと思います。本セクションではそういった用語やアイコンについて説明します。 |
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■ロゴとメイン・メニュー |
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ロゴ:JBM
World Wide Forum のロゴです。この部分をクリックするとメイン・メニューの「ホーム」をクリックした場合と同じようにトップ |
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メイン・メニュー:フォーラムの上部に常に表示されている主要メニューです。 |
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ホーム:トップページへ戻ります。トップページのことをホームとも言います。 |
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ヘルプ:操作方法などを記載したヘルプページへジャンプします。 |
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検索: 投稿を検索します。特定の用語を指定してその言葉が含まれる投稿を探せます。 |
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プロフィール:メンバーの個人情報やフォーラムの使用方法などを設定できます。 |
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個人メッセージ:フォーラムに参加しているメンバーとの間でメッセージのやり取りを行う場合に利用します。通常のメールに似てい ますが、メールサーバーやメールクライアント(ソフトウエア)を使用することなく、本フォーラムの機能だけでメッセ ージのやり取りが出来ます。
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メンバーリスト:フォーラムに登録しているメンバーのリストを参照します。 |
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ログアウト:フォーラムからログアウトします。ログアウトするとゲストユーザの立場になります。 |
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ログイン:ゲストユーザでアクセスしている場合に表示されます。ログインメニューからユーザー名とパスワードを入力することで、フ |
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ォーラムにログインし個人設定した内容に従ってコメントの投稿などの処理が出来ます。 |
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■カテゴリーとナビゲーション |
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フォーラムは大きくカテゴリーに分かれて構成されています。
また、フォーラム内のコメントを参照している時にどの階層にいるかを判断するために、上部にナビゲーションが表示されています。
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ナビゲーションを
参照することで、
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| 「カテゴリー1」 |
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| └「掲示板1」 |
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├「スレッドA」 |
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└「スレッドB」 |
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「掲示板2」 |
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├「スレッドC」 |
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└「スレッドD」 |
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| 「カテゴリー2」 |
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| └「掲示板3」 |
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├「スレッドA」 |
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└「スレッドB」 |
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「掲示板4」 |
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├「スレッドC」
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└「スレッドD」 |
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| という階層を確認することができます。 |
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■掲示板アイコン |
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各カテゴリーの中には「掲示板アイコン」があります。 |
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掲示板アイコンは、各カテゴリー別に色分けされたデザインとなっていますが、赤色の掲示板アイコンは例外として使用されます。「赤色new」と書かれたデザインのアイコンはその掲示板に他のメンバーからの書き込みがあり、未読の投稿があることを示しています。
「赤色new」アイコンが表示されている場合にその「赤色new」アイコンをクリックすると、その掲示板内の未読となっているスレッドのリストが表示されます。
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■情報センター |
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トップページの最下段にフォーラムの情報を参照できる情報センターがあります。ログインメンバーはこの情報センターからフォーラム全体の情報を参照できるようになっています。 |
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情報センターには「フォーラムの統計情報」として以下の情報が表示されます。 |
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投稿数:フォーラム全体の投稿数の合計 |
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スレッド数:フォーラム全体のスレッド数の合計 |
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メンバー数:フォーラムのメンバー数 |
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新着10件の投稿:最新の投稿10件分をリスト表示します |
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詳細:統計情報の詳細 |
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■詳細情報の例 |
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詳細情報には「上位10位の投稿者」「上位10位の掲示板」「上位10位のスレッド」「スレッドを良く作成するメンバーリスト」などの統計情報が表示されます。 |
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■スレッド |
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スレッドとは、各掲示板の中に作成される複数の記事をまとめたもので、まとまりとしての名前(題名、スレッド名)を持っています。同じスレッド内には同じ話題に関したものだけが集まるようにします。投稿しようとする話題がスレッドの内容と異なる場合は投稿内容に見合ったスレッドを探してそちらに投稿します。該当するスレッドが見当たらない場合は新しいスレッドを作成します。 |
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掲示板を選択するとその中に作成されているスレッドの一覧が表示されます。上図の例はスレッドが1つだけ作成されています。この例に使用されている各用語の説明は以下のようになります。 |
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ページ:スレッドの数が多くなるとスレッド一覧はページ単位で表示されるようになります。 |
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1ページに表示されるスレッド項目は20スレッドに設定されていますので、スレッド数が20を超えると20スレッド単位でページ が増えていくことになります。 |
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スレッドが複数ページとなっている場合に、上図のように該当のページ数を直接クリックすると、そのページのスレッド一覧にジ ャンプすることが出来ます。 |
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最下部へ:多くのスレッドが作成されている状態で目的のスレッドを探すためにスレッド表示状態を最下部へ移動させます。 |
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既読:スレッドを既読に設定します。 |
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更新通知:現在表示されている掲示板(複数スレッドが作成されている場合も含む)内のスレッドに新しい投稿があった場合に、更 新通知の連絡を受ける場合に使用します。
掲示板内に複数のスレッドがある場合でも、それらのスレッドの更新通知を全て受け取ることが出来ます。
特定のスレッドだけの更新通知を受け取りたい場合は、スレッド内のコメント表示画面から更新通知を設定して下さい。
(以下で説明) |
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スレッドを立てる:新しいスレッドを作成することを「スレッドを立てる」と言います。掲示板内に新しい話題のスレッドを作成する場合に クリックします。 |
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スレッドアイコン:スレッドの状態を示すアイコンです。 |
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あなたが投稿したスレッド:自分自身が作成したスレッドを表します。 |
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普通のスレッド:誰かが作成したスレッドで特別な設定がない状態です。 |
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ホットなスレッド:15件以上の返信があるスレッドです。 |
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とてもホットなスレッド:25件以上の返信がある非常に盛り上がっているスレッドです。 |
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ロックされたスレッド:スレッド作成者によってロックされたスレッドです。スレッドがロックされると、そのスレッドへの投稿は出来なくな ります。 |
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注目スレッド:注目されるべきスレッドと設定された場合に表示されます。注目スレッドの設定は管理者によって行われますので、一 般のメンバーが設定することは出来ません。 |
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メッセージアイコン:メッセージに設定されたアイコンです。スレッドを作成する時に設定すると、スレッドリストにも表示されます。スレ ッドに作成者の何らかの意味合いを付加する場合に使用できます。 |
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■メッセージアイコンの種類 |
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題名:スレッドの名前(タイトル)です。 |
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スレッド開設者:スレッドを作成したメンバーの名前です。 |
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投稿:スレッド内の投稿の数です。 |
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参照:スレッドが参照された回数です。 |
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最終投稿:スレッドへの最後に投稿した日時および投稿者です。 |
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| 最終投稿へのリンク: |
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アイコンをクリックすると最終コメントへジャンプします。 |
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ジャンプ先:ドロップダウンリストに表示される掲示板へダイレクトにジャンプします。 |
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■コメント |
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コメント欄にもいろいろな情報が表示され、また操作上のアイコンやリンクなどが配置されています。
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■投稿者の情報表示 |
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コメント欄の左側には投稿者の情報、投稿者と連絡を取れるリンクなどが表示されています。 |
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投稿者の名前:投稿者のユーザネームです。フォーラム内で認識される名前です。 |
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メンバーグループ名:投稿者が所属しているグループ名です |
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一般ユーザーには自動的に以下のグループ名とスターイメージが
付けられています。 |
| Newbie |
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投稿数が50未満の
メンバー |
| Jr. Member |
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投稿数が100未満の
メンバー |
| Full Member |
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投稿数が250未満の
メンバー |
| Sr. Member |
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投稿数が500未満の
メンバー |
| Hero Member |
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投稿数が500以上の
メンバー |
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その他、管理者用のグループも存在します。
Administrator アドミニストレーター:フォーラムのシステム管理者です
Global Moderator グローバル・モデレータ:フォーラム全体のコメント管理者です。
フォーラム運営のために上記以外のグループも設定されていますが、フォーラムに参加するにおいて特に考慮する必要はありません。また運用上新規のグループが設定されることもあります。 |
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オンライン情報:投稿者がオンライン(ログインしている)状態かどうかを表示します。
フォーラムを参照していてもログインしていなければゲストユーザーですので、オンライン状態にはなりません。 |
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投稿数:投稿者によるフォーラム全体への投稿数を表します。
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イメージ(アバター):投稿者がプロフィール設定でイメージ(アバター)を設定しているとコメント欄に投稿者のイメージが表示されま す。
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ユーザーの言葉:イメージ(アバター)の設定時に「ユーザーの言葉」を指定した場合は、コメント欄のイメージ表示に合わせて設定 した言葉が表示されます。
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投稿者へのアクセス情報:投稿者とのコミュニケーションをとれるイメージアイコンです。
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プロフィールを参照:投稿者のプロフィール情報を参照します。
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メールを送信:投稿者にメールを送ります。このメールは一般的な電子メールです。通常お使いのメーラー(メール送信ソフトウエア :Outlook
Express, Outlook, Thunderbird など)によって投稿者にメールを送れます。
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個人メッセージを送信:フォーラムの機能を使って、このメンバーに直接メッセージを送ります。個人メッセージを送信すると受信者 はこのフォーラム内でそのメッセージを受け取ることが出来ます。メールソフト等は使用しません。
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ページ表示:コメント数が多くなるとページを切り替えて表示されるようになります。
コメントが複数ページに渡って表示されている場合、ページ番号をクリックすることで該当ページのコメントを表示するこ とが出来ます。
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コメント処理メニュー:コメントに対する処理を行うメニューです
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翻訳:該当のコメントを使用している言語に翻訳します。詳しくは「操作クイックガイド」−「翻訳機能の使い方」を参照してください。
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引用:返信を行う場合に元のメッセージを引用した状態にして返信します。
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修正:投稿した自分のコメントを修正します。但し、他のメンバーのコメントは修正できません。  |
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削除:投稿した自分のコメントを削除します。他のメンバーのコメントは削除できません。 |
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修正アイコン:コメントを修正するためのシュートカットです。 |
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モデレーターに連絡:コメント内容に問題があると考えられたり、該当コメントに対する何らかの意見をフォーラムのモデレーターに 報告したりする場合に使用します。
悪意のあるコメントとか、あまりにもモラルを欠いたコメントなどを発見した場合は、この機能を使ってフォーラム 管理者に連絡してください。
フォーラム管理者はグローバル・モデレータと共に問題のあるコメントの削除や投稿者への注意などを行いますが、コメント数が多くなると処理に時間がかかることも予想されます。各メンバーの協力があればよりスムーズに処理が行えます。
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IP
アドレス表示:コメント投稿者のIP アドレスはフォーラム管理者に通知されています。 |
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コメントを投稿した本人には投稿者の IP
アドレスとして自分自身の IP アドレスが表示されます。他のメンバーからは見えません。これはフォーラム管理者は投稿者の IP アドレスを把握しているということを認識して頂くための表示です。
フォーラムの運用を妨げる行為を行うメンバーに対しては警告を発しますが、改善されない場合は表示された IP アドレスからのアクセスを禁止するという処置をとる場合もあります。 |
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コメントメニュー:該当のコメント欄(スレッド内のコメント全体)に対するメニューです。
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返信:スレッド内のコメントに対して「返信」します。つまり返信コメントを投稿することになります。
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更新通知:このスレッドに対する更新状況を受け取る場合に使用します。スレッドの更新通知を設定すると、このスレッドに他のメン バーの返信が行われると更新情報が通知されるようになります。
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未読にする:該当のスレッドを未読状態に設定します。
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スレッドの紹介:該当のスレッドを他のメンバーに紹介します。
メールアドレスを指定して、スレッドを紹介することができます。
メールを受け取った人はメール内に書かれているリンク情報から該当のスレッドへアクセスできるようになります。
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印刷:該当のスレッドのコメントをまとめて印刷します。
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スレッドの切り替え:前のスレッド、次のスレッドへ表示内容を切り替えます。 |
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| ■スレッドの削除 |
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| スレッドを作成した本人はスレッドの削除ができます。他のメンバーが作成したスレッドを削除することは出来ません。このメニューはスレッド内のコメント表示の下部に表示されます。 |
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| ■各スレッドのロック |
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スレッドを作成した本人はスレッドをロックすることが出来ます。他のメンバーが作成したスレッドをロックすることは出来ません。このメニューはスレッド内のコメント表示の下部に表示されます。
スレッドをロックすると、そのスレッドには返信することが出来なくなります |
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6.翻訳機能の使い方 |
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JBMWWF には多言語に対応できるような機構が搭載されています。 |
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■フォーラム使用言語の設定 |
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その一つはメンバーのプロフィール設定で使用するメニューや操作ガイダンスなどの言語を選択できる機能です。
使用言語の設定は、「プロフィール」−「基本設定」より行います。 |
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使用言語を設定後の表示は以下のようになります。 |
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使用言語:日本語 |
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使用言語:英語 |
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使用言語:ドイツ語 |
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使用言語:タイ語 |
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現在サポートされている言語は、日本語、英語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、イタリア語、ロシア語、スウェーデン語、スペイン語、デンマーク語、スペイン語、タイ語、繁体字中国語、簡体字中国語 以上14カ国語です。
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■メッセージの翻訳機能 |
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世界各地からのアクセスに対しては、上記の14カ国語への自動翻訳機能を搭載しています。
自動翻訳機能はソフトウエアによる機械翻訳です。従って翻訳結果はあくまでも他言語メッセージの内容を理解するための参考としてお使いください。
なお、コメント入力する言語は特定されません。つまり、メンバーが PC 等を使用して入力可能な言語で自由にメッセージを投稿できます。フォーラムは入力された言語を全てユニコード(Unicode)で処理していますので、投稿する言語に制限はありません。
翻訳の流れは以下の通りです。
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入力コメント(何らかの言語)−>(翻訳機能)−>
メンバーの使用言語へ変換 |
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翻訳は常に他言語が自身の使用言語へ翻訳されるという処理になります。
フォーラムへの参加方法を考えた場合、 |
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コメントは自身の使用言語で投稿する |
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他のメンバーから投稿された他言語のメッセージは自身の使用言語に翻訳して理解する |
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返信は自身の使用言語で行う |
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返信を受け取った側も自身の使用言語に翻訳して理解する |
| 以上の流れで、多言語間のメッセージのやり取りが出来ると考えられます。 |
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■翻訳処理の方法 |
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以下の図は、使用言語が日本語に設定されているメンバーから見た状態です。 |
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コメント本文だけでなく、その他のメニューや情報も日本語で表示されています。 |
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以下は、同じ投稿を使用言語が英語に設定されているメンバーから見た状態です。 |
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メニューや情報は英語で表示されていますが、コメント本文やタイトルなどは投稿されたままの日本語で表示されています。
では、使用言語を英語に設定しているメンバーが投稿された日本語を翻訳して自身の使用言語(この場合は英語)に変換します。 |
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コメント欄の右上にある「翻訳ボタン(リンク)」をクリックします。
以下が翻訳後の状態です。
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タイトル、およびコメント本体が英語に自動翻訳されています。
自動翻訳された内容は元のページではなく、使用しているブラウザーの別ウインドウに表示されます。
翻訳処理を行う度に新しいブラウザーのウインドウが開くのを避けたい場合は、同じブラウザー内の別タブに翻訳された内容を表示させることも出来ます。
IE8 を使用している場合は、「ツール」−「インターネットオプション」から「インターネットオプション・ダイアログ」を表示させ、「タブ項目」の中の「設定」ボタンをクリックします。
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次に表示される「タブ ブラウズの設定」ダイアログで以下のように「ポップアップの発生時」の設定を「常に新しいタブでポップアップを開く」に指定します。 |
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以上のように設定すると、同じブラウザー内で元コメントと翻訳後のコメントをタブで切り替えて参照することが出来るようになります。
使用している言語が日本語である場合も他言語(以下の場合は英語)を同じ要領で翻訳出来ます。 |
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(注意)自動翻訳はあくまでのその意味を掴むための手助けとして活用して下さい。JBMWWFは翻訳の質そのものを保証するものではありません。この点をご了解下さいますようお願いいたします。
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■他の翻訳方法の利用 |
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現在ではコンピュータソフトウエアの発達によって様々な翻訳機能が多くのサイトやソフトウエアによって提供されています。海外のサイトに他言語で書かれている内容を理解するために専門の翻訳サイトを利用している方も多いと思います。
JBMWWF で提供している翻訳機能もそうした多くのツールの一つとして利用して頂ければと考えています。最近ではインターネットブラウザーにその機能が搭載されるようにもなってきました。以下は
IE8 の Bing を利用して翻訳する例です。IE8 を使用している方は一度試してみても良いでしょう。 |
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図のようにIE8 のブラウザー上で翻訳したい文章をカーソルで選択します。すると画面のどこかに上図では左上に表示されているようなアイコンが現れて来ます。 |
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表示されたアイコンを「右クリック」し、ドロップダウン・メニューから「Bingで翻訳」を選択します。そうすると自動翻訳用ボックスが表示されますので、左側の選択ボックスで元言語を指定(この場合は英語)し、右側の選択ボックスで変換させたい言語(この場合は日本語)を指定します。そのまま暫くすると翻訳表示領域に翻訳された文章が現れます。
この機能ももちろん自動翻訳ですので、完全な翻訳結果が手に入るという訳では有りませんが、JBMWWF の翻訳機能と同様に元文書の意味を解釈する上でのツールにはなります。
IE8 を使用した「Bing 翻訳」ではページ全体を指定言語に翻訳する機能もあります。また、Firefox の拡張機能による翻訳、Google
Chrome のページ翻訳機能なども利用できます。
JBMWWF では多言語のメンバー同士がメッセージの交換が出来ることも一つの特徴です。ドイツ語どうしでディスカッションしているスレッドや、タイ語どうしで情報を交換しているような場面も見られると思います。
そうした情報の流れを見ながら市場の動きや技術の広がりを体験して下さい。
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Copyright(C)2010 JBM,
All rights reserved. |
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