● 面投影曲線、面交差曲線、面エッジ曲線、スライス曲線、パーティングラインなど、豊富なスプライン作成機能
● 図形作成後であっても、線の長さや円弧半径などのパラメータ修正が可能
● ロフト、ルールド、回転、スウィープ、ドラフト、ネットサーフェイス、フェンスサーフェイス、
オフセットなどの多様なサーフェイス作成機能を装備
● フィレット半径を自由に編集できる、サーフェイス可変フィレット機能
● 図形に修正が加えられると、その変更に追従して寸法が自動更新される製図要素の関連性
● 図形要素の選択を容易にし、作図作業の効率を高めるオートカーソル機能
● パーティングライン作成
● 境界図形作成機能
● 設計変更した形状を瞬時に判別可能な変更認識機能
● 押出し、回転、ロフト、スウィープなど、パワフルなソリッド作成機能
● 複数のサーフェイスを縫い合わせてワンボディのソリッドを作成するステッチ機能
● 厚み付け、シェルなどの編集が可能なシートソリッド
● インポートされたソリッドボディ上に存在するフィレットや穴等のフィーチャーを、自動検知して履歴を作成するフィーチャー認識機能
● ソリッドのフェイスを削除する事ができるようになり、更に柔軟なモデリングが可能
● ソリッドモデルの質量、表面積、体積や重心を調べる事ができるアナライズ機能
● ソリッドモデルから2次元図形を展開する事が可能な図面展開機能
● SolidWorks®の履歴を読込み、Mastercam上の履歴として利用可能
● 操作履歴を持たないインポートされたソリッドデータの修正が可能

 
エクスプローラーでのプレビュー表示によ
り、ファイル確認がさらに効率UP
 

3Dモデルから境界図形の作成

 
シャープコーナーが存在するレールを
1チェインにて使用できるようになった
スウィープ面作成機能

フェンスサーフェイス機能を利用して自動的にパートサーフェイスを生成
 
 
STLファイルをメッシュ形式でインポート
する事によりシェーディング、変形移動、
加工への利用が容易に
ウィンドウで一括選択することにより、
網目状のワイヤーフレームに対して瞬時に
サーフェイスを生成するネットサーフェイス機能
   
 
エッジ指定、フェイス指定可能な
フィレット機能
  ブーリアン機能により2つのソリッドボディが共有する部分の検出、2つのソリッドの差を取り出す事もできるので、型の作成に利用が可能
   
 
履歴を持たせたモデリングで瞬時に寸法変更 指定ビューから見た2次元ワイヤーフレームをソリッドボディから自動抽出するソリッド図面展開機能
   
サーフェイスとソリッドのハイブリッドモデリング